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    2019年12月


    石破 (いしば しげる、1957年(昭和32年)2月4日 - )は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員(11期)、水月会会長、自由民主党水産総合調査会顧問。血液型はB型。 防衛庁長官(第68代・第69代)、防衛大臣(第4代)、農林水産大臣(第49代)、自由民主党政務調査会長(第52代)、自由
    128キロバイト (17,951 語) - 2019年11月10日 (日) 05:40



    (出典 i.ytimg.com)


    「桜を見る会」での不透明な税金の使い方などこの半年の間の不祥事もあり、企業の間でも安定政権のイメージに変化が出始めているよ

    1 ばーど ★ :2019/12/07(土) 20:51:24.77

    [東京 6日 ロイター] - 12月ロイター企業調査によると、安倍晋三首相の在職について、任期満了まで続けることが望ましいとの回答が6割を占めた。ただ、任期を終える前の退陣を求める声も4分の1あった。次の首相に望ましい人物としては、7月調査で他を圧倒した安倍氏を挙げる声は半減、石破茂氏がわずかながら安倍氏を上回る結果となり、安定政権を支持してきた企業の意識に変化がみられた。前回人気の高かった小泉進次郎氏も大きく後退した。

    この調査は11月20日から12月2日までの期間に実施、250社程度から回答を得た。

    <安倍首相の4選支持少なく、任期満了前退陣も25%>  

    首相としての在職期間が歴代最長となった安倍首相だが、今後について企業はやや厳しい見方をしている。

    2021年9月までの任期を全うすることが望ましいとの回答は59%と、過半数を占めた。その理由として、企業が重視する「経済の安定」(化学)を評価する声もあるが、「支持率が低下傾向にあるが、任期中退任は混乱を招く」(建設)、「後任候補が思いつかない」(不動産)など、消極的理由で任期満了を支持するとの回答もあった。

    また、任期満了が望ましいとしつつも「2選までというルールをあえて変えて3選したのでここまで。絶対的な権力は腐敗する」(化学)、「すでに腐敗が顕在化している」(食品)との意見も数多く寄せられた。

    一方、任期満了前の退陣を求める企業も25%あり、長期政権の弊害として「ごまかしや隠ぺいが目に余る」(サービス)といった指摘が多数あった。

    政策面についても「アベノミクスは失敗。日銀のマイナス金利政策ではインフレ率2%を達成できなかった」(卸売)など、経済政策への期待が外れたとの回答もあった。

    任期満了後も続投を望む声は16%と少ないが、支持する理由としては「政治、外交の安定運営」(卸売)をあげる声が目立った。

    <「次期首相」は安倍・小泉氏が後退、石破・菅氏らと横並びに>

    今年7月調査では、次期首相に望ましい人物として安倍氏と回答した企業は37%を占め、他の候補をあげる声が1桁から10%程度にとどまった中で、抜きんでて支持が高かった。企業の事業にとって、安定した政治環境が最重視された結果だった。小泉氏も21%と期待を集めていた。

    しかし、今月の調査では安倍氏16%、小泉氏11%とそれぞれ大幅に後退。代わって増えたのは石破氏、岸田文雄氏、菅義偉氏、河野太郎氏で、前回10%だった石破氏への支持は17%となり、安倍氏を抜いた。岸田氏、菅氏、河野氏への支持も前回から増え、いずれも2桁でほぼ横並びとなった。

    企業からは支持する理由として、石破氏については「安倍政権とは違った色を出せる人がベター」(卸売)、岸田氏については「次期政権には日銀金融政策転換など大きな課題が控えており、まずは党内融和が図れる人」(小売)などの声が聞かれた。

    相次ぐ閣僚辞任や「桜を見る会」での不透明な税金の使い方などこの半年の間の不祥事もあり、企業の間でも安定政権のイメージに変化が出始めている。

    2019年12月6日 / 11:04  ロイター
    https://jp.reuters.com/article/japan-coprpsurvey-politics-idJPKBN1YA05X

    ★1が立った時間 2019/12/07(土) 18:28:45.05
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1575714818/


    【【次期首相候補】「権力は腐敗する。すでに腐敗」の声 石破氏支持が躍進 安倍首相の4選支持少ない❗️】の続きを読む


    軍事情報包括保護協定 (GSOMIAからのリダイレクト)
    General Security of Military Information Agreement, GSOMIA、ジーソミア)とは、同盟など親しい関係にある2国あるいは複数国間で秘密軍事情報を提供し合う際、第三国への漏洩を防ぐために結ぶ協定。2019年8月
    6キロバイト (767 語) - 2019年11月25日 (月) 15:48



    (出典 www.zakzak.co.jp)


    GSOMIA(軍事情報包括保護協定)問題が片付いたと思ったら、早速、韓国が日本に因縁を吹っかけてきましたね

    1 影のたけし軍団ρ ★ :2019/12/07(土) 14:57:48.90

    束の間の「勝利の余韻」に酔おうとしても、あの国が簡単にそれを許すはずがない。
    GSOMIAの破棄は回避されたが、残念ながら韓国の嫌がらせはこれからも続くという。

    二日酔いは懲り懲りなので二度と深酒はしない、明日からは決して遅刻しない、気になるけど傷跡が残るのでかさぶたはもう剥がさない。

    そう誓ってはみるものの、やっぱりもう一杯頼んでしまうし、二度寝の誘惑からは逃れがたいし、
    ついついかさぶたをめくってみたくなる。人間の「癖」はそう簡単になおりはしない。

    またか……。

    「困ったお隣さん」である韓国の振る舞いを見て、そう感じている方が多いのではないか。
    GSOMIA(軍事情報包括保護協定)問題が片付いたと思ったら、早速、韓国が日本に因縁を吹っかけてきたのである。

    「日本が韓国を、輸出管理で優遇措置をする『ホワイト国(現在の呼称はグループA)』から外すと決定したことを受け、
    韓国は『対抗措置』としてGSOMIAを破棄するとやり返してきたわけですが、GSOMIA問題は日本の『完勝』でした」
    と、まずは外務省担当記者が経緯を振り返る。

    「外務省の幹部は、『GSOMIAがなくなっても、例えば北朝鮮のミサイル関連情報が取れなくなるわけでもなく、特に日本に実害はない。
    でも、GSOMIAは対北朝鮮、対中国において象徴的意味合いを持つから、できれば破棄は避けたい』と語っていました。
    しかし、韓国と直接交渉をしても埒が明かない。そこで、米国から圧力をかけてもらうことにしたんです」

    それが功を奏し、破棄するのか継続するのかが決まる失効期限の11月23日午前0時直前になって、韓国は破棄を凍結、
    つまりGSOMIAを「やめるのやめた」と方針転換。しかも併せて韓国は、日本が同国に対して行った輸出規制をWTO(世界貿易機関)に提訴するとも息巻いていたのだが、
    米国からの「脅し」がこたえたのか、これも「とりあえずやめる」と引き下がったのだ。

    対する日本は、何も譲歩していない。「完勝」たる所以(ゆえん)である。その勝利の美酒にしばし酔いしれようとしていた矢先のことだった。
    同月24日、早くも韓国は「癖」を露(あら)わにしてきたのだ。経産省が輸出管理とGSOMIAは別物で、当面、規制は維持されると発表したことを受け、
    「GSOMIAを巡る日韓合意に関して、日本側は嘘の発表をしている」「抗議し、日本は謝罪してきた」と……。

    無論、その翌日に菅義偉官房長官は、「発表内容の骨子は、韓国政府と事前にすり合わせた」「政府として謝罪した事実はない」と否定している。
    日本が「動画」という決定的証拠を開示しているにも拘(かかわ)らず、なお韓国が「挑発してきたのは日本」と嘘を言い続けた昨年末の「レーダー照射事件」が思い出されるばかりである。

    兎(と)にも角(かく)にも、再びの韓国によるイチャモンによって、せっかくの美酒の味は苦いものになってしまったのだった。
    その上、「これからも韓国が嘘を言い募り、自分たちの正当性を主張してくることは間違いありません」
    と、美酒に酔うのではなく「懲りないコリア」に警戒すべきと釘をさすのは、『悪韓論』(新潮新書)の著者で評論家の室谷克実氏だ。

    「元来、韓国という国は『恨(ハン)』の思想を持っていて、何かにつけて『日本が悪い』『米国が悪い』となりがち。今回も必ず日本に仕返しをしてくるはずです。
    一番考えられるのは、『GSOMIAの継続を決めたのは、我が国をホワイト国から外していたが、それを元に戻すと約束したからだ』との嘘を対外的に言いふらすこと。
    もちろん、日本はそんな約束はしていないわけですが、『言った、言わない』という“寝技”の論争に持ち込むのは韓国の得意技ですからね」

    韓国出身で拓殖大学教授の呉善花氏は、そのココロをこう読み解く。

    「韓国大統領府は、今回のGSOMIA破棄の停止は『いつでも協定の効力を終了させることができる前提のもと』でのものだと発表し、
    あくまで主導権は自分たちにあり日本より立場は上であるとの姿勢を崩していません。なぜなら、ホワイト国から除外されたことでプライドを大きく傷つけられたからです。
    ソウルでのデモでは、参加者が『経済侵略』という言葉を使ったほど。その損なわれたプライドを保つためにも、上から目線の物言いが必要なわけです」
    https://www.dailyshincho.jp/article/2019/12071101/?all=1


    【【悲惨】次は「東京五輪ボイコット」か GSOMIA破棄回避でも続く韓国の嫌がらせ❗️】の続きを読む


    クレジットカード > ゴールドカード デビットカード > ゴールドカード ゴールドカード(英語: Gold card)とは、クレジットカード及びデビットカードの一つである。 ゴールドカードは、クレジットカード・デビットカードの券種の一つで、クラシックカード(一般カード)より価値の高いサービスを付帯している。
    17キロバイト (2,168 語) - 2019年9月23日 (月) 13:11



    (出典 mairu-joou.com)


    今や20代でも、普通に働いていればゴールドくらい持てる時代ですね!

    1 ばーど ★ :2019/12/07(土) 16:49:15.34

    いまや暮らしに欠かせないクレジットカード。しかし「ゴールドカード」を持っているだけで、妙な感情をぶつけられる場合もあるようだ。ヤフー知恵袋に11月下旬、「上司の前でゴールドカードを使ったら怒られました。私が悪いのでしょうか?」という相談があった。

    相談者は一般的な会社員で、会社の飲み会で「後でお金を渡すから」と会計を頼まれたそうだ。テーブル会計だったためその場でカードを出したところ上司の態度が急変し、

    「20そこらの若いのが上司の前でゴールドカードとかえらそーに見せつけてんじゃねーよ!ゆとり!!」

    と言われてしまったという。相談者は「別に見せつけた訳でもなく普通に財布から出しただけで、悪い事してるわけでもないし…」と納得がいかない様子だ。(文:okei)

    「女のくせに」「小娘の分際で生意気な!」と怒られた人も

    相談者が持っていたのはデパート系列のクレジットカードで、ゴールドといっても年間50万円以上使えば年会費が永年無料になるというものだ。買い物だけでなく生活費・光熱費を全部まとめていたため、自然にゴールドになったという。今どきは一般的な使い方だ。

    この相談は注目を集め、12月に入って1万7000以上閲覧された。回答欄には、

    「あまり金銭的に余裕がない方なのでしょう。お酒が入ってつい口に出してしまったのでしょう。気にせず聞き流しましょう」
    「ゴールドカード程度でそうなるなら、ただの器の小さい人というだけです」
    「理不尽極まりないですね。今や20代でも、普通に働いていればゴールドくらい持てる時代です」

    など、上司に対する冷ややかな声が次々に上がった。中には、「うちの社長がそういう人」で、同様の場面で「女のくせに」「小娘の分際で生意気な!」などと激怒された経験を書く人も。ちなみにそのカードは親名義だったそうだ。

    特典や補償が手厚いゴールドカードは、安定した高年収の人しか審査が通らず数万円の年会費がかかるため、かつては社会的地位の高さを示すものだった。しかしクレジットカードが普及した現在は、年収200万円あれば持てるものもある。「カードの色がゴールド」だけで高ステータスだったのは過去の話だ。上司は「部長で45歳くらいの独身」とのことだが、過去のイメージで凝り固まっていたようだ。

    「氷河期世代は本当に地獄を経験している。私もイラつくと思います」

    一方で、少数だが上司に理解を示す人もいた。「その辺りは私を含め氷河期で苦労しているんです。察しましょう」と書いた人は、

    「本当に地獄を経験し、苦労しているんです。申し訳ありませんが、私もイラつくと思います。あなたと同じ温い土俵じゃなかったんですよ。明らかにそれが原因です」

    と諭すように説いている。

    アルバイトなどの非正規雇用は安定収入とみなされないため、ゴールドどころかカードさえ作れないこともある。氷河期世代はそれで苦労している人も多いという指摘だ。上司の「ゆとり!」という暴言からは、就職氷河期で苦労した人であることが察せられる。

    とはいえ、カードに深い思い入れなどない20代の相談者には関係のない話だ。「察しろ」と言われても困るだろう。ましてや「ゆとり」などと一括りにして怒られる筋合いなどない。勝手な敵意やひがみが漏れ出てしまった瞬間で、言った本人も覚えていれば後で落ち込むのではないだろうか。酒の力は恐ろしい。

    そのほか、「上司や取引先にはいろんな感覚の人がいるから、余計な波風をたてないような手立てをしておくべきですね」という大人な意見もいくつかあった。「低能な上司のおかげで、そんなことまで気を配らないといけないということがわかっただけで収穫だったとポジティブに考えましょう」というアドバイスは、手厳しいが的確である。

    2019.12.7
    https://news.careerconnection.jp/?p=83742

    (出典 news.careerconnection.jp)


    【【必見】若手社会人の悩みが話題に!上司の前でゴールドカードを出したら「20そこらがえらそーに見せつけんじゃねーよ!ゆとり!」と激怒❗️】の続きを読む


    地震動のことで一般的にはこちらも「地震」と呼ばれる。「地震」(なゐふる)という語句は『日本書紀』にも見え、その他古文書の記録にも登場するが、これらは今日の地震学における地震動のことであり、また「大地震」、「小地震」などと共に震度の程度を表すものでもあった。 地震を対象とした学問を地震学という。地震学は地球物理学の一分野である。
    134キロバイト (19,970 語) - 2019年11月14日 (木) 01:06



    (出典 gooddo.jp)


    茨城県南部などで発生した、震源が60km前後の深い地点で起きた地震に注意が必要らしい!

    1 ばーど ★ :2019/12/07(土) 11:40:36.44

    これは、4日午前10時38分ごろ、茨城県北部を震源とする最大震度4の地震が発生した際に撮影されたもの。5日も茨城県では震度2を観測する地震が発生。これで4日連続となった。

    11月28日から12月5日までの1週間、関東地方を震源とした震度1以上の地震は16回発生。

    茨城県や栃木県では12月3日、4日の2日間だけで、震度3以上の地震が5回発生している。

    相次ぐ地震に人々の不安は高まっている。関東では「周りでは話をしている。そのうち首都直下型くるんじゃないか」という声も…

    4日午後7時35分に栃木県北部で発生した、最大震度4の地震の直後には、SNSで「地震、関東、多い」などのキーワードを含んだ投稿が急激に増加。「また地震?最近多くて怖いよ」「関東地震多いけど大丈夫?そのうち大きな地震来そうな予感」などの投稿も見られた。

    多発する地震で広がる不安の背景には、今後、30年以内に発生する確率が70%といわれている、首都直下地震があった。

    果たして関連はあるのだろうか?

    「首都直下型地震につながる可能性も」

    連続している地震は、その危険が迫っている前兆ということなのだろうか?

    地震研究の権威、東京大学名誉教授の笠原順三さんによると、多発している地震は二つのタイプに分けられるという。

    東京大学名誉教授・笠原淳三さん:
    全体的に東日本大震災の余震活動なんですけど、大きく分けて、地表付近に起こる「活断層型地震」と深い所で起きる「プレートが沈み込む地震」、二つのタイプの地震が起きてますね

    この2つを見分けるポイントは震源の深さ。

    茨城県北部を中心に起きている地震は、震源の深さが約10kmと浅い地点で発生。これは地表に近い部分にできた亀裂による地震で、東日本大震災以降に多く発生してるタイプだ。

    一方で、笠原さんが注意すべきと指摘するのが、茨城県南部などで発生した、震源が60km前後の深い地点で起きた地震。

    東京大学名誉教授・笠原淳三さん:
    茨城南部の地震は首都直下につながる地震活動である可能性がある。太平洋プレートとフィリピン海プレートが衝突してるような場所で(地震が)起きていて、それがちょうど首都圏直下地震の場所ともつながっている

    もしも、首都・東京の真下が震源となれば、大地震となることも考えられるという。

    東京大学名誉教授・笠原淳三さん:
    プレート二つがぶつかり合っているところは、茨城県の南部のちょっと東よりですけど、それが南の方に来ると千葉の下くらいまで来る。そうすると、本当の首都圏直下地震となる。東京も震度6を超えるような震度になると心配されます

    イノシシ年は災害の年というのは迷信?

    SNSには、東京・足立区の荒川沿いに出没して、4日に捕獲されたイノシシと地震の関連を指摘する声もあった。

    実は、イノシシ年は災害の年などと言われる。過去には1923年に関東大震災が発生。1995年には阪神・淡路大震災。2007年に、新潟県中越沖地震が起きるなど、大地震が発生している。

    この点については、笠原さんは「イノシシと地震は関係ないと思いますね」としている。

    身近な日用品が防災グッズに

    気象庁は「今回相次ぐ地震が直ちに首都直下地震に関連するとは考えにくい」とするが、いつ起きるか分からない地震に備えるよう注意を呼びかけている。

    だが街で地震の備えについて聞くと、「買おう買おうと思いながらなかなか...」「防災グッズのリストを作ったんですけどまだそろえてないです」と二の足を踏んでいる人も見られた。

    そこで取材班は、防災アドバイザーの国崎信江さんと東京都内のホームセンターに向かった。

    国崎さんがまず手に取ったのは、防災グッズコーナーではなく、日用品売場にある黒いごみ袋。

    防災アドバイザー・国崎信江さん:
    黒いごみ袋は多用途に使える便利グッズなんですね。トイレがしたいときは頭から被って(周囲からの)目隠しになりますし、突然の雨でもポンチョ代わりになります

    以下ソース先で

    2019年12月5日 木曜 午後8:33
    https://www.fnn.jp/posts/00049297HDK/201912052033_livenewsit_HDK

    ★1が立った時間 2019/12/06(金) 21:35:14.11
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1575654941/


    【【地震】1週間で16回、関東で頻発する地震は“首都直下型”の前兆か 「東京で震度6超える恐れも」⁉️】の続きを読む


    レジ袋レジぶくろ)とは、コンビニエンスストアやスーパーマーケットなどの小売店において、購入した持ち帰り商品を入れるためにレジで渡されるポリオレフィンなどの材質で作られたを指す通称(正式名称ではない)。買物の一種。 一般的に会計の後、レジ係から渡される場合が多い。店が混雑していない、もしくは購
    15キロバイト (2,277 語) - 2019年11月27日 (水) 18:46



    (出典 pbs.twimg.com)


    (レジ袋有料化について)日本は遅れているということらしい!

    1 ばーど ★ :2019/12/07(土) 10:41:41.26

    小泉進次郎環境相は6日、環境省が入る東京・霞が関の中央合同庁舎5号館で、この日からプラスチック製レジ袋の配布を取りやめたコンビニを、加藤勝信厚労相とともに視察した。

    プラスチックごみの削減PRが目的。熊本地震で使われたブルーシートを再利用した青いマイバッグを持参し、リサイクルプラスチックを使ったペットボトルの水などを購入した。「まずは隗(かい)より始めよ、だ。使わないですむところは、使わないようにすることを目指している」と述べた上で「国民の皆さんに認識してほしいのは(レジ袋有料化について)日本は遅れているということ。海洋プラスチックごみを少しでも減らすため、前向きなことをやりたい」と訴えた。防衛省内でも、来年1月から同様の対応が取られる。

    進次郎氏は来週、国連気候変動枠組み条約第25回締約国会議(COP25)出席でスペインを訪れ、地球温暖化対策に消極的とみられている日本の取り組みを、アピールする。

    12/7(土) 0:25
    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191206-12060978-nksports-soci

    ★1が立った時間 2019/12/07(土) 09:19:04.05
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1575677944/


    【【必見】「日本は遅れている。まずは隗より始めよ」レジ袋有料化 マイバッグ持参 ⁉️】の続きを読む

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