| 高橋 真麻(たかはし まあさ、1981年10月9日 - )は、日本のフリーアナウンサー。グレープカンパニー所属(2019年2月1日に父の高橋英樹と共にアイウエオ企画から移籍)。元フジテレビアナウンサー。既婚。 雙葉小学校、雙葉中学校・高等学校、東京女子大学文理学部社会学科卒業。大学在学中にはフジテレ 21キロバイト (2,669 語) - 2020年3月6日 (金) 10:17 |
新型コロナウイルス感染拡大防止のために、3月30日に東京都は「換気の悪い密閉空間」「多くの人が密集」「近距離での密接した会話」の“3つの密”を回避するよう呼びかけた。そんななか、テレビ業界にも変化が起きている。
フリーアナウンサーの高橋真麻(38)は、31日に生放送された『スッキリ』(日本テレビ系)を欠席した。水卜麻美アナウンサー(32)は真麻の欠席について、「妊婦であるため大事をとって番組をお休みしてもらいました」と説明。
さらに感染防止対策のため、司会の加藤浩次(50)や近藤春菜(37)、コメンテーターも互いに距離を取った上で放送を実施した。この対応に、称賛の声が相次いでいる。
《スッキリ素晴らしい決断だと思います》
《日テレの対応は素晴らしいと思う。うちの会社も妊婦さん何人かいるけど、配慮なんてない、働き続けてる…》
《出演者の間隔を空けたり、妊婦さんの欠席を促す。観ている視聴者に視覚から気を付けることを訴えるのはいい手法。良くも悪くも視覚情報はインパクトデカい》
同番組以外にも生放送の情報番組『モーニングショー』(テレビ朝日系)や『あさイチ』(NHK総合)、『とくダネ』(フジテレビ系)でも、共演者同士が数メートル間隔を開ける対策を導入し始めている。
このような感染対策が取られるいっぽう、番組の収録自体を不安視する声も上がっている。
「各テレビ局は無観客での収録や、社員のテレワーク態勢も整え始めました。とはいえ、新型コロナウィルスの最新情勢も伝えなければなりません。
ですが複数人がスタジオに集まる収録体制に、外出を自粛している視聴者から『説得力がない』との指摘も。現在多くの専門家やコメンテーターが情報番組に出演していますが、今後縮小される可能性もあるでしょう」(テレビ局関係者)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200331-00010011-jisin-ent
3/31(火) 19:32配信
>>1妊婦の高橋真麻
一瞬「慰安婦の高橋真麻」に見えたw
>>10
いあーん
そんなこと
んなこたぁー できない
つーかワイドショーがそもそもいらねーだろw
>>2
朝から夕方まであんな長々と延々ワイドショーやってること自体異常だよな
妊婦は休めていいなあ
マーサが悪いわけではなくて
>>9
まあ確かに妊婦だけは休めるのは裏山だよな
>>9>>20
男は子供生まなくていいなーってことだぞ
>>26
まあ別に産まなくてもいいんだよ
とはいう気はないが
はー休みたいは休みたいよなあ
え、でもバイキング出てたじゃん
文化人気取りで嫌い
もう出てこなくていい
>>16
番組の対応の違いだよ。
普通にアメリカみたいに自宅からskypeすりゃ良いだけなんじゃないの?
なんで出演辞退するのか分からん
>>21
安易に「普通に」をつけるな低脳
skype中継のどこが普通なんだよカス
放送の時だけ距離とったって意味ないでしょ。
リハやら打ち合わせとかはきっと普通にやってるし。
うちの事務所もデスクーワークは普通にしてるけど
同じ部屋、同じメンバーでやる会議だけは中止とか
わけわかんないことやってるし。
>>34
意味はないけど、番組で席をあけるのを勧めてるからね。


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