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    カテゴリ:スポーツ > Jリーグ


    サッカー日本代表サッカーにほんだいひょう、サッカーにっぽんだいひょう)は、公益財団法人日本サッカー協会 (JFA) によって編成される日本サッカーの年齢制限のないナショナルチーム。 FIFAワールドカップには6度出場しており、最高成績はベスト16。AFCアジアカップでは最多となる4度の優勝を記録している。
    153キロバイト (9,511 語) - 2019年10月15日 (火) 20:46



    (出典 en-choice.com)


    タジキスタン、次回は強敵になりそう。

    1 豆次郎 ★ :2019/10/16(水) 00:51:27.03

    10/15(火) 23:05配信
    南野が4戦連発&2ゴール!日本代表、タジキスタンとの首位決戦を3-0で制しアジア2次予選3連勝!!

    森保ジャパンは2次予選3連勝でグループ首位をキープ

     カタール・ワールドカップ・アジア2次予選のタジキスタン代表対日本代表は10月15日、ドゥシャンベ・セントラルスタジアムで行なわれ、南野拓実の2ゴールなどで日本が3-0の快勝を収めた。


     グループFの首位決戦となった一戦は、日本にとって完全アウェーのゲームとなった。スタンドは詰め掛けた敵地ファンで超満員に膨れ上がり、ピッチは国際親善試合では極めて珍しい人工芝のピッチ。序盤はボールを保持し、チャンスをつくり出すものの、地の利を活かしたタジキスタンの攻勢に冷や汗をかかされる場面も見られた。

     23分には、タジキスタンのパンシャンバがスルーパスに反応して抜け出すと、GK権田修一と1対1に。このピンチに権田は慌てず、パンシャンバとの間合いを素早く詰めて、シュートを弾き出す。日本は権田のビッグセーブで難を逃れた。
     
     日本は中央に厚みを持たせたタジキスタンのディフェンスにも阻まれ、なかなかゴールに迫ることができない。
     
     終了間際には南野の決定的なヘディングシュートもGKの正面を突いてしまう。結局、前半はタジキスタンゴールを攻略できず、0-0のスコアレスで折り返した。
     
     選手の交代なく、後半も同じメンバーで臨んだ日本は、立ち上がりから主導権を握ると、47分に鎌田大地がペナルティエリア手前左から積極的にシュートを放つ。4分にもカウンターから南野拓実が裏に抜け出して、敵陣深くからクロスを上げるもGKにキャッチされる。
     
     そして53分、ついに試合が動く。中島翔哉が左サイドで相手DFのタイミングを外してクロスを送ると、ファーサイドに走り込んでいた南野がヘディングで合わせて待望の先制点を挙げる。南野は9月の親善試合、パラグアイ戦から4試合連続ゴールとなった。
     
     直後の55分にも南野が、酒井宏樹の右サイドからのグラウンダーのクロスを倒れ込みながらも右足で流し込み、立て続けに追加点を決める。さらに82分には途中出場の浅野拓磨が3点目をゲット。

     その後はタジキスタンのカウンターを受けて、危険な場面を作られるも、権田の落ち着いたセーブで守り抜き、最後まで無失点で試合を終えた。

     3-0で首位決戦を制した森保ジャパンはこの結果、3戦連勝で勝点を9に伸ばし、グループFの首位をキープ。次戦は11月15日にアウェーでグループ2位のキルギスと対戦する。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191015-00065364-sdigestw-socc

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1571151138/


    【【祝】サッカー日本代表、3-0でタジキスタンに勝利! 】の続きを読む


    サッカー日本代表サッカーにほんだいひょう、サッカーにっぽんだいひょう)は、公益財団法人日本サッカー協会 (JFA) によって編成される日本サッカーの年齢制限のないナショナルチーム。 FIFAワールドカップには6度出場しており、最高成績はベスト16。AFCアジアカップでは最多となる4度の優勝を記録している。
    153キロバイト (9,511 語) - 2019年10月10日 (木) 20:33



    (出典 balance-style.jp)


    日本のサッカーもかなりレベルがあか

    1 れいおφ ★ :2019/10/15(火) 06:32:37.77

    [10.14 国際親善試合 U-22日本代表 3-2 U-22ブラジル代表]

    U-22日本代表は14日、国際親善試合でU-22ブラジル代表とアウェイで対戦し、3-2で勝利した。

    6月に行われたトゥーロン国際決勝で敗れたブラジルに対し、東京五輪に向けて強化を続けるU-22日本は、
    4日前に行われたU-20サンパウロとの練習試合を3-0で勝利。そ

    の日本は[5-4-1]の布陣で臨み、GKに大迫敬介、5バックに右から橋岡大樹、渡辺剛、立田悠悟、
    町田浩樹、杉岡大暉、中盤に右から三好康児、田中碧、中山雄太、食野亮太郎、1トップに小川航基を据えた。

    ドウグラス・ルイスやマテウス・クーニャらを先発で起用してきたブラジルに対し、開始3分に大迫のキックがカットされてピンチを迎える
    。ヒヤりとする立ち上がりとなった中、守備を固めた日本だったが、15分に渡邉がボックス内のマテウス・クーニャに対し、足を高く上げたプレーがPKに。
    これをマテウス・クーニャに決められ、ブラジルに先制された。

    その後も自陣に引いて凌ぐ日本は20分、食野のミドルシュートで牽制すると、28分に追いついた。
    ボックス手前右から田中がミドルシュートを放つと、GKは一歩も動けずネットを揺らした。同点として以降も守備に徹した日本は1-1で前半を終えた。

    そして迎えた後半、52分に逆転する。決めたのはまたも田中。相手GKのキックミスをカットした流れから、ボックス手前中央の田中がミドルシュート。
    DFにディフレクトしたボールがゴールに吸い込まれた。

    逆転を受けてレアル・マドリーのロドリゴを左サイドに投入したブラジルが、そのロドリゴにボールを集めて打開を図るも、68分に日本が3点目を奪いきる。
    ボックス手前右から中山が左足を振り抜くと、強烈なシュートがゴール右に突き刺さった。

    しかし81分、立田がボックス内でハンドを取られ、2つ目のPKを宣告される。
    これをペドロに決められ、1点差とされた日本は、85分に両足タックルを見舞った町田が一発レッドカードで退場に。
    それでも三好に代えて菅原由勢を投入し、守備を固めた10人の日本が3-2で逃げ切り。敵地ブラジルで勝利する金星を挙げている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191015-00362930-usoccer-socc

    ミドル3発!! 衝撃の逆転劇!! U-22日本代表が“敵地”でブラジル撃破
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191015-43472787-gekisaka-socc
    U-22日本代表、鮮烈ミドル3発でブラジルを敵地で撃破!田中碧が2発、中山雄太が3点目を奪取
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191015-00065320-sdigestw-socc


    【【必見】サッカーU-22日本代表が“敵地”でブラジル撃破!衝撃の逆転劇!!】の続きを読む


    FC町田ゼルビア(エフシーまちだゼルビアFC Machida Zelvia)は、日本の東京都町田市をホームタウンとする日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に加盟するプロサッカークラブである。 FC町田(1977年設立)のトップチームとして1989年に創設された「FC町田
    51キロバイト (5,294 語) - 2019年10月11日 (金) 22:30



    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    J2

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/12(土) 06:50:49.08

    J2のFC町田ゼルビアは11日、町田市内でサポーターミーティングを開催し、クラブ名を「FC町田トウキョウ」に改名することを発表した。
    昨年10月にクラブの経営権を取得したオーナーのサイバーエージェント藤田晋社長は「(クラブへ)増資をする契約の中に、町田のチーム名を変更する文言を入れていた。
    これについては大きなハレーションを起こすことは分かっていたので、事前に主要なスポンサー、一部サポーターさんに説明はしたが、情報管理に気をつけすぎた結果、十分に伝わらなかった」と明かした上で、
    改名(リブランディング)の理由としては、クラブを発展させていくためにスポンサーの獲得、マーケットの拡大は急務で「戦略として首都東京にある町田を拠点に東京全域でマーケティングを展開する。
    世界に対しても東京というブランド力がある。選手の獲得やブランディングに様々な利点があるので”トウキョウ”は外せない」と力説した。

    また新エンブレム、アメコミ風の新たなマスコットも発表した。クラブ名だった「ゼルビア」は「株式会社ゼルビア」と運営会社名として残し、
    ゼルビーはスタジアムのマスコットに、チームカラーも不変、本拠地町田からも移転しないと説明したが、出席したサポーターからは批判が噴出。
    「(新しい)チーム名はクソダサい。親会社がほぼなくてもJ2まで上がってきた町田の誇りを全く無視したブランディング」
    「名前とエンブレムを拠り所に応援してきた。ビジネスで応援していない」という意見のほか「ゼルビアという名前が好きなんです。
    東京町田ゼルビアじゃだめなんですか?僕らの声は聞いてくれないんですか?」と涙ながらに訴えるサポーターもいた。

    藤田オーナーは「ゼルビアという名前は意外と覚えづらい」と指摘。改名にサポーターの意見を取り入れなかったことは「正直ミスだった。
    申し訳ございませんでした」と謝罪した上で、案としては検討した「東京町田ゼルビア」などについては「長い。東京とゼルビアを両立させるのは難易度が高かった」と説明した

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/10/11/kiji/20191012s00002180011000c.html
    019年10月12日 00:25


    (出典 d13krdvwknzmgv.cloudfront.net)


    (出典 sanpoo.jp)


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    サッカー日本代表(サッカーにほんだいひょう、サッカーにっぽんだいひょう)は、公益財団法人日本サッカー協会 (JFA) によって編成される日本のサッカーの年齢制限のないナショナルチーム。 FIFAワールドカップには6度出場しており、最高成績はベスト16。AFCアジアカップでは最多となる4度の優勝を記録している。
    153キロバイト (9,511 語) - 2019年10月10日 (木) 20:33



    (出典 japan.bettingtop10.com)


    レベルの差がありすぎでした

    1 ネギうどん ★ :2019/10/11(金) 12:01:53.39

    <ワールドカップ(W杯)アジア2次予選:日本6-0モンゴル>◇F組◇10日◇埼玉

    10日にテレビ朝日系で生中継(午後7時31分)された、サッカーワールドカップ(W杯)アジア2次予選、日本-モンゴル戦の平均視聴率(関東地区)が10・1%だったことが11日、ビデオリサーチの調べで分かった。

    日本(FIFAランキング31位)がW杯カタール大会アジア2次予選のホーム初戦でモンゴル(同183位)を6-0で下し、開幕2連勝を飾った。トップ下で先発したMF南野拓実(24)が前半22分に先制ヘッド。森保ジャパン単独最多8点目は、93年のFW三浦知良(52)以来26年ぶりとなるW杯予選開幕2戦連発となった。次戦は15日、敵地でタジキスタン(同115位)と首位の座を争う。
    https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/201910110000067.html

    ★1 10/11(金) 10:31
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1570757498/


    【【必見】サッカーW杯予選「日本対モンゴル」 視聴率10・1% !?】の続きを読む


    サッカー日本代表(サッカーにほんだいひょう、サッカーにっぽんだいひょう)は、公益財団法人日本サッカー協会 (JFA) によって編成される日本のサッカーの年齢制限のないナショナルチーム。 FIFAワールドカップには6度出場しており、最高成績はベスト16。AFCアジアカップでは最多となる4度の優勝を記録している。
    153キロバイト (9,511 語) - 2019年10月10日 (木) 20:33



    (出典 www.asahicom.jp)


    ワールドカップ予選では見た事ないレベル差のゲームでした

    1 Egg ★ :2019/10/11(金) 06:21:54.68

    ・日本にとってはラクな試合だったけど、いろんな意味でマイナスしかなかった


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ワールドカップ・アジア2次予選のモンゴル戦は6対0で勝ったけど、ゴールは少ないくらいだよ。しっかり決めるべきところを決めれば、12対0くらいで勝っていたはずだ。それくらい力の差はあったよね。

    【PHOTO】日本×モンゴル戦を彩った「美女サポーター」たち

     それにしても、モンゴルというチームは見たことがなかったけど、想像以上に弱かった。個々を見てもスピードもないし、スキルもない。1対1は弱くて全然身体を張って守ろうとしない。展開力もまるでないし、シュートもまったく打てない。ランキング以上の差があったんじゃないかな。

     日本はこんな調子で2次予選を戦っていっても、まったくチームの強化にはならないと思うよ。ヨーロッパや南米の国々は、ランキング180位なんてチームとワールドカップ予選という真剣勝負の場で戦うことはほとんどない。ワールドカップ本大会までにこういった試合をいくつも戦わなければならい日本と、高いレベルでしのぎを削っている強豪国。レベルアップするにはどちらが相応しい環境なのかは一目瞭然だ。だから、アジアはいつまでたっても世界の蚊帳の外に置かれてしまうんだ。
     
     近年はタイやベトナム、マレーシアといった国々が自国リーグのレベルアップに力を入れて、それが代表の強化にもつながっているけど、本来はそういう国が下から這い上がってランキング上位の国と戦うのが筋というもの。それが健全なアジアのレベルアップにもつながるし、またアジアのチームが世界の強豪と対等に渡り合っていくためにもまっとうなやり方なんだ。

    「日本対モンゴル」みたいな、こういうセンスのない予選のやり方がアジアをいつまでも弱小エリアに仕立ててしまっているし、そんな試合で故障してしまった冨安は本当にかわいそうだ。日本にとってはラクな試合だったけど、いろんな意味でマイナスしかなかったね。

    ・韓国は8点、中国も7点取った。スリルのないゲームに新しいファンは付くのか?


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    10月の2連戦では、大迫が怪我をして招集されず、メディアは代わりに誰が1トップを務めるんだって話題にしていたけど、結局モンゴル戦では大迫の存在がクローズアップされるような状況にはならなかったね。むしろ、伊東が3つのアシストをしたり、後方の選手が3点取ったり、前線の選手以外の活躍も目立った。とにかく、日本の選手がみんなうまく見えるくらいの“ひどい”試合だったよ。

     それに日本は6点取ったけど、韓国は8点取ったし、中国も7点取った。大味な試合ばかりで、こんなスリルのないゲームに、新しいファンなんて付いてこないんじゃないかな。
     
     おそらくは次の敵地でのタジキスタン戦が日本にとって、2次予選での一番厳しい試合になるのかもしれない。これに勝てば、1位はほぼ決まりだろう。それ以降は、日本にとって消化試合のようなものだけど、いったいどんな強化プランでチームを作っていくのか。また、これまで通りのやり方? 11月には五輪代表も国内でコロンビアと戦うようだし、そこでまたどんなメンバー編成をするのかも注目したいね。

    10/11(金) 0:25 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191011-00065184-sdigestw-socc


    【【必見】サッカー、セルジオ越後、センスのない予選方式がアジアを弱小エリアにしている!】の続きを読む

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