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    カテゴリ:スポーツ > ラクビー


    ラグビーイングランド代表(ラグビーイングランドだいひょう)は、ラグビー・フットボール・ユニオンにより組織される、イングランドラグビーユニオンのナショナルチームである。エンブレムは薔薇。愛称は「サクソンズ(Saxons)」である。 1871年にスコットランド
    8キロバイト (544 語) - 2019年11月2日 (土) 14:19



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    理解出来ない行為ですね。何かが有ったとしか思えないです?

    1 ARANCIO-NERO ★ :2019/11/03(日) 09:15:51.94

    ラグビーのワールドカップ(W杯)日本大会の決勝が7日、横浜国際総合競技場で7万人を超えるファンを集めて行われ、南アフリカが
    イングランドを32-12で下し3大会ぶり3度目の優勝を果たした。戦前は、名将、エディー・ジョーンズ・ヘッドコーチが率いるイングランド
    有利の声が強かったが、想定外の完敗。そのショックと悔しさからか、表彰式ではロックのマロ・イトジェが銀メダルを首にかけられる
    ことを拒否。授与された直後に銀メダルを首から外す選手が続出するなどラグビー発祥の“紳士の国”の選手が見せた“紳士的でない
    態度”を海外メディアも一斉に報じた。

    母国、英国のメトロ紙は、「マロ・イトジェがラグビーW杯決勝で敗戦後、銀メダルを首にかけることを拒む」との見出しを取り、表彰式で
    の行為について報じた。

    記事は、「試合後、イングランドの選手たちは、ワールドラグビーの現会長で元イングランドとブリティッシュ・ライオンズのキャプテンだ
    ったビル・ボーモント氏から銀メダルを受け取るために並んだ。だが、イトジェはボーモントと握手を交わした後、あからさまに首に銀メ
    ダルをかけられることを拒否した」と伝えた。

    「マピンピとの衝突で倒され、試合開始わずか2分で退場となったプロップのカイル・シンクラーは銀メダルを受け取った後、即座に首か
    ら外した。一番最後に銀メダルを首からかけられたジョーンズ・ヘッドコーチも、南アフリカの選手がW杯トロフィーで祝う表彰台に上が
    る前にメダルを首から外した」と、その紳士的でない態度を伝えた。

    同じく英国のデイリーメール紙は、「『いりません!』イングランド選手がW杯決勝で南アフリカにこっぴどくやられた後、準優勝のメダル
    を首からかけられることを拒否して批判を浴びる」との見出しを取って報じた。
    「イングランドの選手たちがW杯決勝で南アフリカに12-32と圧倒されて敗れた後、準優勝のメダルを首にかけることを拒否し批判を浴
    びてしまった。シンクラーは試合後のセレモニーの間に(メダルを)むしり取り、キャプテンのオーウェン・ファレルは、南アフリカが優勝
    トロフィーを掲げる前にメダルを首から外した。イトジェに至っては(メダルを)首にかけることもなかった」と伝えた。

    記事は、「慣例として大会関係者は準優勝チームが銀メダルを受け取る前に表彰式の壇上に記念品をそろえる。(キャプテンの)ファレ
    ルに率いられ、チームはビル・ボーモント会長と握手し、慰めとなる表彰を受けた。ロックのイトジェは、銀メダルを首にかけることを拒
    否して手で受け取り、首にかけることをしなかった。頭の怪我で試合開始2分に交代したプロップのシンクラーは、彼のメダルをすぐに
    首からはぎ取った」と、表彰式の様子をレポート。

    「大会の最後にメダルを即座に外すという汚名を残す行為を*たイングランド選手に対してファンたちは『不愉快な敗者たち』、『スポ
    ーツマン精神に反する』と(SNSなどで)批判的な反応を見せた。ファンの1人は『イングランドはメダルをかけることを拒否するかんしゃく
    を起こしていた。哀れだ』とつぶやいた」と、ファンがツイッターなどSNSで発信した批判的な声を紹介した。


    PAGE
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191103-00010000-wordleafs-spo


    【【必見】批判的声伝える「不愉快な敗者」「敬意に欠く行為」海外メディアはイングランド銀メダル拒否事件を一斉報道⁉️】の続きを読む


    ラグビー(英: rugby)とは、イングランド中部のラグビーにあるラグビー校を発祥地とする、フットボールの一種「ラグビーフットボール(英: rugby football)」のこと。 現在、ラグビーユニオンとラグビーリーグの2つのスポーツとして主に行われている。日本でのラグビーは通常ラグビーユニオンである。
    72キロバイト (3,890 語) - 2019年11月2日 (土) 01:17



    (出典 tk.ismcdn.jp)


    一時的な盛り上がりで終わらせたくないて

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/11/02(土) 20:23:58.20

     ラグビーワールドカップ(W杯)は2日、日産スタジアムで決勝戦が行われ、世界ランク1位のイングランドと2位の南アフリカが激突。南アフリカが32―12で勝って史上最多タイ3度目の優勝を決めた。

     日本代表が自国開催で史上初の8強入りを果たし、最後まで熱戦に次ぐ熱戦の連続だった今大会。歴史を見届けたファンからは感動と閉幕を惜しむ声がインターネット上に相次いだ。

     試合中から「日本に勝った南アフリカ応援」「タックル音えげつなさすぎてやばい」「おもしろすぎて疲れる」「ハイネケンが止まらん」などとヒートアップしていたが、試合が終わると「ラグビー決勝凄かった!」「感動した!!」「鳥肌たちっぱなし」と感動の声、声、声…。

     さらに「もう試合見られないのか…」「ラグビーロスになりそう」「ラグビーロスです」「間違いなく明日からラグビーロス」と早くも“ラグビーロス”に直面するファンの声も多数挙がっていた。

    2019年11月02日 20:04
    https://www.sponichi.co.jp/sports/news/2019/11/02/kiji/20191102s00044000301000c.html


    【【必見】「間違いなく明日からラグビーロス」 W杯閉幕に早くも“ラグビーロス”の声⁉️】の続きを読む


    南アフリカ共和国 Republic of South Africa  (英語) その他、10の公用語による正式名称: Republiek van Suid-Afrika  (アフリカーンス語) iRiphabliki yeSewula Afrika  (南ンデベレ語) iRiphabliki yomZantsi
    93キロバイト (11,004 語) - 2019年11月2日 (土) 11:01



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


    とにかく強かった!

    1 THE FURYφ ★ :2019/11/02(土) 20:25:32.08

    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は2日、横浜国際総合競技場で決勝戦を迎え、世界ランク1位のイングランドと
    同2位の南アフリカが激突。フィジカルの強さを生かして終始、主導権を握り続けた南アフリカが32-12で勝利し、
    2007年以来3大会ぶり、大会史上最多タイとなる3度目の優勝を飾った。プレースキッカーを務めるSOハンドレ・ポラードが
    ロングキックを次々と決める“神の足”を披露。7万103人の観客が見守る中、史上最多タイとなる3度目の栄冠を掴んだ。

    世界中のラグビーファンが見守る中、南アフリカのキックオフで始まった頂上決戦。開始直後の2分、敵陣ハーフウェーライン付近で
    ペナルティーを得た南アフリカは、SOポラードがペナルティーゴール(PG)を狙ったが失敗。貴重な先制機を逃した。互いの
    陣地を行ったり来たりの攻防が続くが、10分に敵陣22メートル内でペナルティーを誘った南アフリカは、ほぼゴール真正面の
    位置からポラードが今度はPGを決め、3点を先制する。

     両軍ともに負傷交代を挟む激しい攻防を続ける中で、25分前後には互いにPGを1つずつ成功させ、南アフリカは引き続き
    3点リードをキープ。30分頃には自陣深くに攻め込まれ、ゴールライン直前で鉄壁のディフェンスを披露し、トライを阻止。
    PGで同点にはなったが、38分にポラードが再びハーフウェーライン付近の敵陣からロングPGを決める。さらに、前半終了直前にも
    正面からのPGを成功させ、12-6で前半を折り返した。

    後半もポラードの右足が冴え渡る。45分にハーフウェーライン付近の角度のついた位置から40メートル超のロングPGを
    成功させると、57分にもゴール真正面からのPG成功。着々と得点を重ねた。

    そして、18-12で迎えた66分、敵陣でBKが素速いパス回しで攻撃を仕掛けると、CTBアムのオフロードパスを受けた
    WTBマピンピがトライ。これが南アフリカにとって史上初めて決勝で成功させたトライとなった。ポラードのコンバージョンも
    決まり、25-12と点差を広げた。

    さらに73分には、パスを受けたWTBコルビが緩急を使った走りで敵DFをかわしながら右サイドライン脇を疾走。快足を飛ばして
    トライを決め、イングランドを突き放した。終了目前には途中交代で退いていたコリシ主将らがすでに涙。そして、歓喜の瞬間を迎えた。

    ノーサイドのホイッスルを聞くと、南アフリカの選手たちは膝からグラウンドに崩れ落ち、涙で歓喜に沸いた。
    プレーヤー・オブ・ザ・マッチには、日本のトップリーグのクボタスピアーズでプレーするNO8ドウェイン・フェルミューレンが選ばれた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191102-00091988-theanswer-spo

    ★1:2019/11/02(土) 19:54:24.46

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1572692064/


    【【ラグビー/W杯】南アフリカが3大会ぶり3度目のワールドカップ優勝❗️】の続きを読む


    Highness Prince Henry, Duke of Sussex(サセックス公ヘンリー王子殿下)であるが、英語圏では通常公式の場・非公式の場を問わずPrince Harry(ハリー王子)という通称で呼ばれている。 ヘンリーが誕生した1984年頃には既にダイアナとチャールズの仲は悪化していた。その為、
    18キロバイト (2,216 語) - 2019年10月24日 (木) 12:56



    (出典 2019.images.forbesjapan.media)


    王子が母国のラグビーを観戦に来日!

    1 みつを ★ :2019/10/29(火) 07:10:38.02

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019102900197&g=int


    ヘンリー英王子が訪日へ=ラグビーW杯決勝を観戦
    2019年10月29日06時54分

     【ロンドン時事】英王室は28日、ヘンリー王子が訪日すると発表した。11月2日に横浜で開催されるラグビーのワールドカップ(W杯)日本大会決勝のイングランド対南アフリカを観戦する。王子はイングランド・ラグビー協会(RFU)の名誉総裁(パトロン)を務めている。


     王子は準決勝でイングランドが前回王者のニュージーランド(NZ)を破った後、公式インスタグラムに「よくやった! 私たち全員があなた方をとてつもなく誇りに思っている」などと投稿していた。

     妻のメーガン妃や長男のアーチー君は同行しない。王子は熱心なラグビーファンとして知られ、2015年のW杯イングランド大会では優勝カップをNZに手渡している。
     一方、南アのラマポーザ大統領は27日の準決勝でウェールズに勝利後、ツイッターでジョンソン英首相に対して「土曜に会おう。そしてあなたは南アの主将とチーム、そして私が優勝カップを掲げるのを見ることになるだろう」と投稿し、自らの日本行きを示唆している。


    【【緊急来日!】ラグビーW杯決勝を観戦にヘンリー英王子が訪日❗️】の続きを読む


    ハカ ハカ (スペイン) (Jaca) - スペインの都市。 ハカ (ダンス) (Haka) - マオリの民族舞踊。ラグビーニュージーランド代表が試合前に行う舞踏(ウォークライ)。 スポーツにおけるハカ FCハカ (FC Haka) - フィンランドのサッカークラブ。 CHハカ(スペイン語: Club
    876バイト (95 語) - 2019年10月21日 (月) 11:58



    (出典 hochi.news)


    整列して観ないと反則ですか?

    1 Egg ★ :2019/10/28(月) 06:22:58.18

    V字で陣形を作って接近、「NZの挑戦に返答したまでだ」の支持派と“論争”

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会は26日、横浜国際総合競技場で準決勝が行われ、イングランドがニュージーランドを19-7で破り、決勝進出を決めた。試合前はニュージーランドが舞う「ハカ」にV字の陣形を作って接近し、“奇襲”を仕掛けた。会場がどよめいたシーンの一部始終を大会は動画付きで公開しているが、海外ファンからは「とんでもなく敬意を欠いている」「NZの挑戦に返答したまでだ」と賛否が分かれている。

    【動画】「とんでもなく敬意欠いてる」と海外賛否! NZの舞いに突然V字陣形を作って接近、そして…イングランドが演じた“ハカ奇襲作戦”の実際のシーン

     試合前のピッチに驚きの光景が繰り広げられた。恒例の「ハカ」を演じようと、オールブラックスが隊形を組む。すると、イングランドも動いた。Vの字を作るようにして、センターライン付近まで近づく。“接近戦”で応酬しようとしたのだ。どよめくスタジアム。V字陣形の中央にいた主将のファレルはニヤリと不敵に笑った。

     そんな中、オールブラックスの面々は特別な試合のみに行う「カパ・オ・パンゴ」を披露。V字に広がった相手を左右に見渡しながら、ド迫力の舞いを演じてみせた。滅多に見られない両軍の陣形で行われた「ウォークライ」。およそ90秒の儀式が終わると、会場のどよめきは一層大きくなり、なんともいえない雰囲気に包まれた。

     大会公式インスタグラムは「力強いハカに対抗してV字隊形を取るイングランド。オールブラックの力強いハカにイングランドの信じられない対抗策」と驚きをもって、実際の一部始終を動画付きで公開。しかし、イングランドの“奇襲”は海外ファンから賛否が分かれる展開となっている。

    賛否両論「どこが素晴らしいんだ?」「敬意を欠いてなんかない!」

    「最低! 素晴らしくもなんともない!」「どこが素晴らしいんだ?」「イングランドはとんでもなく敬意を欠いている。ハカに対してあれはない」と批判的な声の一方で「オーウェンの顔を見ろ! 超かっこいい!」「なぜ、ただ立って見てるだけがいいことなんだ? なぜ巧妙なメッセージを返さない? 敬意を欠いてなんかない!」「V字隊形でビクトリーへ」「ニュージーランドの挑戦に対してイングランドが返答したまで」と支持派と分かれていた。

     2011年決勝でフランスが接近し、対抗したことを思わせるようなシーン。ただ、当時はハーフラインを越えて接近し、規則違反で罰金が科された。今回も両翼の選手がハーフラインを越えており、主審に距離を取るように促された。ただ、反則覚悟の奇襲の効果もあってか、イングランドは開始直後にノーホイッスルトライに成功。王者撃破の呼び水となったことは間違いない。

    10/27(日) 8:13配信 THE ANSWER
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191027-00090902-theanswer-spo

    【ラグビーW杯】<イングランド奇襲>「ハカ」をV字で待ち受け!センターラインを超えないよう審判が指示するのも無視マナー度外視★2
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1572134121/

    【ラグビー】<五郎丸>イングランドのハカ奇襲作戦に感嘆!「ハカの時、笑ってましたね、キャプテンのファレル選手」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1572086759/


    【【必見】<イングランド>「とんでもなく敬意欠いてる」反則覚悟の“ハカ奇襲作戦”に海外賛否!】の続きを読む

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