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    カテゴリ:動物 >


    犬(ブサイクだけどかわいい)として取り上げられ広く注目を浴びる。2008年12月10日鰺ヶ沢町観光協会よりわさおTシャツが発売れ、迷い犬から始まる町おこしストーリーとしてテレビ・新聞・雑誌などが一斉に取り上げ、広く存在が知られるようになる。2009年初頭、正式に自治体登録名を「わさお」に改名した。
    18キロバイト (2,380 語) - 2020年6月10日 (水) 04:19



    (出典 www.sankei.com)


    観光振興に貢献した秋田犬「わさお」が8日、多臓器不全で*だらしい!

    1 こかば ★ :2020/06/10(水) 06:43:04.17 ID:0PHfT6k09.net

    2020/06/09 17:18

    (出典 www.yomiuri.co.jp)

    乗客を出迎える「観光駅長」のわさお(左)と「観光副駅長」のつばき。中央は飼い主の菊谷節子さん(2016年4月17日、青森県鰺ヶ沢町のJR鰺ヶ沢駅で)

    *だけどかわいい「ブサかわ犬」として、暮らしていた青森県鰺ヶ沢町の観光振興に貢献した秋田犬「わさお」が8日、多臓器不全で*だ。わさおの活動を支援する「わさおプロジェクト」が9日、明らかにした。推定13歳で人間の90歳代前半に相当するという。

     わさおは2007年秋、海沿いでうろついていたところを飼い主となる菊谷節子さん(17年11月に73歳で死去)が保護。長い毛と愛嬌のある顔が観光客らの間で人気だった。11年には主演映画「わさお」が上映された。新型コロナウイルスによる肺炎で亡くなったコメディアンの志村けんさんが出演していた日本テレビ系列の「天才!志村どうぶつ園」でも近況がたびたび紹介された。

     昼間は、菊谷さんが営む町内の焼きイカ店「七里長浜きくや商店」で観光客らを出迎え、夜は菊谷さん宅で過ごしていた。19年5月には同じ秋田犬の妻「つばき」に先立たれた。今年4月以降は足腰が弱って立ち上がれなくなっていた。

     わさおプロジェクトによると、わさおは8日の日中も同商店で過ごしていたが、体調が悪くなり、夕方、眠るように*だという。代表の工藤健さん(52)は「長年、多くの皆さんが愛し応援してくれた。わさおは旅立ったが、これからも皆さんの心の中で生き続けてほしい」と声を詰まらせた。

     近くに住む女性(47)は「全国的に町を有名にしてくれた『第一人者』。天国で節子さんや志村けんさんと再会してほしい」と悼んだ。菊谷さんの長男で今の飼い主の忠光さん(55)は「とてもショックだが、ゆっくり休んでほしい。わさおと家族でいられたことを誇りに思う」とのコメントを出した。
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20200609-OYT1T50095/?r=2


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    イヌ (小型からのリダイレクト)
    五十音順に並べる。 赤が狐追う 一影に吠ゆれば万声に吠ゆ 一虚に吠ゆれば万実を伝う 一犬吠形百犬吠聲 - 王符『潜夫論』賢難 一代に狸一匹 が西向きゃ尾は東 が星見る 腹(いぬっぱら) に肴の番 になっても大家の になるなら大所のになれ にも食わせず棚にも置かず に論語/に念仏猫に経
    85キロバイト (12,781 語) - 2019年11月14日 (木) 05:16



    (出典 i.ytimg.com)


    本当に人の眉そのものですね!

    1 みつを ★ :2019/11/19(火) 07:26:12.29

    【ロシア】立派な“眉毛”を持つ迷い犬 保護スタッフ「誰こんなひどいイタズラしたの!あれ消えない…模様!?」


    https://news.livedoor.com/article/detail/17394958/


    【海外発!Breaking News】立派な“眉毛”を持つ迷い犬、すぐに新しい家族が見つかる(露)<動画あり>

    2019年11月17日 21時0分 写真:Techinsight


    飼い主の中には、愛犬の被毛をカラフルに染めたりパンダのような模様にしてしまう人もいる。このほどロシアで保護された迷い犬は、タレントのイモトアヤコさんも驚いてしまいそうなほど立派な眉毛を持っていた。しかしいたずら書きだと思われた眉毛は“本物”だったことが判明し、大きな話題になっている。『LADbible』『Mirror』などが伝えた。

    【この記事の動画を見る】

    ロシア連邦のイルクーツク州ブラーツクで気温がマイナス12度ほどの寒い日に、通りをさまよっていた雌の迷い犬が地元の人によって動物保護施設「the Dobriye Ruki animal shelter」に連れて来られて保護された。犬は目の上に人間の眉毛のような模様があったことから誰かにいたずら書きされたものと思い、保護団体のスタッフが綺麗に拭き取ろうとした。


    ところがこの見事なまでに左右対称で綺麗な弓形をした眉毛は、誰かの手によって書かれたり染められたりしたものではなく本物の模様だったのだ。この犬を診た獣医からも「この眉毛は人工的に描かれたものではありません」とお墨付きがあったという。

    これに同保護施設のオーナーであるオレシア・ノヴォポルシバさん(Olesya Novopoltseva)は驚いたそうで、「この施設で長いこと働いていますが、こんな眉毛のある犬は初めてです」と語っている。また獣医によるとこの犬は生後5か月ほどで、成長するにつれて眉毛の模様は薄くなっていく可能性があるが、消えることはないとのことだ。

    同保護施設では里親を募るためSNSに犬の写真を投稿したところ、保護してから5日後には新しい家族が見つかった。犬は新しい飼い主のオクサナ・メイムシナさん(Oksana Maymsina)によって“ベティ”と名付けられた。オクサナさんはベティについて「SNSでベティを見たとき(捨てられたことに対して)思わず涙がでてしまいました。それでうちの子になるべきだと思ったんです」と明かしている。

    その後、オクサナさんはInstagramにベティの写真を投稿した。すると人々の目にとまり、ロシアのテレビ番組でも紹介されるほど人気を集めているようだ。現在、オクサナさん宅で暮らすベティは17歳の先住猫とも仲良く遊び、幸せに暮らしているという。

    画像は『LADbible 2019年11月15日付「Dog With Human-Like Eyebrows Becomes Viral Hit」(Credit: CEN)』のスクリーンショット
    (TechinsightJapan編集部 MasumiMaher)


    (出典 image.news.livedoor.com)


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